サイバー9000

管理医療機器<特定保守管理医療機器>

モバイルサイバー9000
 小型軽量でありながら高性能の理学診療器です。
 患者の損傷状態の傾向を自動検知し「疼痛による電気抵抗が増える傾向にあるのか?」「減る傾向にあるのか?」を病期ごとに察知して、一人ひとり異なる疼痛や違和感に対して最適な治療波を必要な時間に限定して出力する最先端機能を搭載。

 国内最高出力4万ヘルツの高周波発振周波数域
搬送波(深部に届ける周波数):1.5Hz〜40khz(4段階切り替え式)
治療波:Low(0.4hz〜20hz), Medium(50hz〜125hz), High(200hz〜350hz)
を病期(急性・亜急性・慢性)ごとに分けてスキャニング治療します。

 時間をかけずにポイント治療、面治療を使い分けることができ、即効で持続的な鎮痛治療効果があります。

 バッテリー搭載により院外でもコードレス使用ができるため、往診時やスポーツ関連の大会時など、現場においての治療に機動力を発揮します。
 
 治療効果としての即効性が評価され、世界を代表するトップアスリートに支持率されています。
 サイバー9000による治療を試合時等に使用している実業団・トップアスリート
ニューヨークヤンキース 井川慶、横綱 朝青龍関、大関 千代大海関、埼玉栄高校 高橋 萌木子選手、京セラ女子陸上競技部、駒沢大学陸上競技部、